老老介護、認認介護の危険な状態とは?

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2018年05月08日

老老介護、認認介護の危険な状態とは?

現在の日本は、少子高齢化と
核家族化が急速に進んでいます。


社会問題にもなり介護問題が
クローズアップされています。


日本人の平均寿命が延びる一方で、
高齢者同士による「老老介護」や
「認認介護」なども深刻化しています。



配偶者の介護や両親や親類の介護、
さらに自分自身の介護など、
すでに誰もが経験するだろうと
思われることが現実化してきています。


老老介護とは、65歳以上の高齢者が
配偶者の介護したり、65歳以上の子が
さらに超高齢な親の介護をすることです。



平成25年の厚生労働省の
国民生活基礎調査では、
在宅介護をする世帯の
51.2%が老老介護である
ことが判明しています。



一方、認認介護とは、
認知症などの要介護者が
認知症の要介護者を介護する
という、非常に危険で、
事件が起きやすい介護状況です。



記憶障害や認識力の低下で、
食事や排泄などできたかが
介護者にもわからない状況にあります。



日本は先進国の中でも類を見ない
少子高齢化が加速度的に
進んでいますから、介護する人手が
圧倒的に足りません。



現在でも33万人の需給ギャップがあり、
2025年には38万人の介護スタッフが
不足すると言われています。



こういった状況ですから介護負担を
大幅に減らす介護ロボットは、
今後需要を大きく伸ばすことは
間違いありません。



特に排泄の分野は介護の中でも
介護者も要介護者にとっても
大きな悩みです。


介護者からすればやはり
おむつ交換は負担が大きいですし、


介護される側も、

・恥ずかしい
・家族に負担をかけたくない

と言う気持ちがあります。



今夏発売が決まっている
自動排泄物処理ロボットは


この問題を


「大幅に軽減してくれるもの」


として、介護現場から
大きく期待されているものです。




そのような介護ロボットを
独占販売できる権利を得る
代理店になれるチャンスが
今だけあります。


説明会⇒ http://rac358.info/open/kaigo-flyer.pdf








今だけと言うのは、
予定では、5月いっぱいで
代理店募集を終了し、


6月からは代理店教育の
フェーズに入りますから
今度の新宿説明会は
ラストチャンスかもしれません。




新宿説明会は

5月19日(土)17時半より


ルノアール 新宿3丁目
ビッグスビル店 [7号室 会議室]


にて行います。


定員20名ですので下記より
ご予約をお急ぎください。





参加予約⇒ https://canyon-ex.jp/fx2222/i1M0po/



 ※コメント欄には忘れずに「紹介者:安川」
  と入力しておいてくださいね!



      ※代理店募集は5月で終了します。





説明会のスピーカーは、
この介護ロボット開発者の
尾形先生です。


直接お話を聞きたい方は是非
参加してくださいね!


あ、そうそう。。。。


九州にお住いの方で
5月11日、12日、13日のいずれかで
このビジネスの話を聞きたい方は
いますか?


いらっしゃいましたら
連絡をください。


博多がベストですが
一応、九州全域OKです(笑)


さて、ここからは前回の札幌説明会の様子を
再掲載しておきます。


初めてという方は
読んでおいてくださいね。


──────────────────



24日は札幌で急成長ビジネスである
介護ロボット説明会が開催されました。


参加者は全国から会社の社長さん、
個人事業主、お医者さん、介護士、
福祉関係の方など、約30名が
集まりました。


最初はあまり信用していなかった
参加者も、尾形先生の説明が進むうちに
その話に釘付けになっていました。


質問時間では具体的な質問が
沢山出てきましたので、その
関心度は高かったと、質問で
分かります。



説明会後の尾形先生を囲んでの
懇親会も、20名が集まり、
先生を質問攻めにしていました。



懇親会に参加されたみなさんは
代理店になるようです。


このビジネスは確実に成功する
と確信したと皆さん仰ってました。



世界で、特に日本で
今後最も期待されている
急成長ビジネスと言えば、


・人工知能(AI)
・エネルギー産業
・高齢者ビジネス


の3つです。



介護施設や自宅介護の現場では
寝たきり老人の排泄問題、特に
家族が眠る事さえままならない
夜間は大きな悩みです。


自分の親であっても
毎日のように夜に起こされて、
おしっこやうんちのおむつを
交換するのは、本当に大変です。


その夜間介護を助けてくれる
介護ロボットが今夏発売されます。


このロボットがあれば夜間のおむつ交換で
起こされることなく、寝たきりの親も
家族も安心して朝まで睡眠をとることができる
介護現場待望のロボットです。



介護保険が適用されますので、
利用者負担が1割で済むのも
このロボットが今後爆発的に
普及する大きな理由の1つです。


そして、


絶対的に需要がある数字的根拠ですが、
2018年現在、寝たきりで自分で用をたせない
要介護4,5の老人は約140万人います。


団塊の世代800万人が75歳以上になる
2025年には、200万人を突破するという
推計が厚労省より出ています。


つまり、日本だけでも、これだけの人が
この介護ロボットを必要としています。


このロボットの販売権を
手に入れることができれば
携帯電話の権利収入のように
今後数十年は安泰だと言っても
過言では無いと思いませんか?


そんなロボットの販売権を
今だけビックリするほど安い価格で
手に入れることができます。


福祉や介護関係の方であれば
今後数十年の間、安定収入を
得るチャンスです。


今は福祉や介護に関係なくても
新しいビジネスを探している、
社長さんや個人事業主のあなたには、


10年に1度のチャンスが
訪れていると言っても
過言ではありません。


興味があれば是非一度
お話を聞いてください。

※メールでの質問も歓迎いたします


次回の説明会は

5月19日(土)17時半より
新宿3丁目ビッグスビル店 [7号室]
にて行います。

定員20名ですのでご予約をお急ぎください。





参加予約⇒ https://canyon-ex.jp/fx2222/i1M0po/



 ※コメント欄には忘れずに「紹介者:安川」
  と入力しておいてくださいね!



      ※代理店募集は5月で終了します。






説明会のスピーカーは、
この介護ロボット開発者の
尾形先生です。



デモ機で実演しながらの
説明会ですのでその良さを
体感できると思います。



奇跡的な金額で代理店に成れ、
代理店になればどのような収入を
得られるのかが分かル説明会です。


今後の超高齢化社会に向けて
急成長中の介護ビジネスですので
新しいビジネスをお探しのあなたは


尾形先生のお話だけでも聞いておくと
大変勉強になります。


尾形先生はお忙しいため
5月はこの新宿説明会だけに
なりそうです。


尾形先生のお話を直接聞きたい場合は
この機会を逃さないでください!


説明会参加予約はこちらから





参加予約⇒ https://canyon-ex.jp/fx2222/i1M0po/



 ※コメント欄には忘れずに「紹介者:安川」
  と入力しておいてくださいね!



      ※代理店募集は5月で終了します。












いつも最後までお読みいただき

ありがとうございます。


感謝致します。