これから「高度成長期」だから稼げるビジネス

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2018年06月02日

これから「高度成長期」だから稼げるビジネス

こんにちは、安川です。


2年前のデータですが

日本の高齢化率(65歳以上)は
過去最高の25%を超えています。


4人に一人がお年寄りです。



世界でも類をみないほどの
超高齢社会となっており、
さらに加速を続けています。



2025年までには後期高齢者(75歳〜)が
5年ごとに約200〜300万人ずつ
増加することになるのは
ご存知でしょうか?。


団塊の世代が後期高齢者になる、
高齢化率が30%を超えることで
「2025年問題」は
深刻な問題になってきています。



「高齢者」や「介護」という言葉が
メディアでも溢れていますが、


「介護施設不足」「介護職員不足」
「介護疲れ」「社会保障問題」「税金問題」

など、


マイナスの言葉とセットで
話題になることが多いですよね。


その一方で、不景気と騒がれている
現在でも、2025年には高齢者向けの
市場規模が100兆円を超えると
予想されており、

「介護ビジネスは儲かる」

という話題も聞きますよね。


そうです。介護ビジネスは今まさに

 「高度成長期」

です。これから50年は行けます。


特に日本は世界一の少子高齢化社会を
先頭を切って突き進んでいます。


目を後発組のアジアに向ければ
介護ビジネスで今後50年は
余裕で稼ぎ易いことが分かると
思います。


日本では便利で当たり前のものが
まだアジアでは存在さえしません。


そういうものがアジアでは
新しいビジネスとして一気に
広がりますから

今、日本で成長中の介護ビジネスは
今始めるにはもっともアツいのです。




介護ビジネスの中でも
需要が高いというよりは


もはや必須だと言える
介護ロボットに注目し、



今、ある介護系の会社の
担当部長の方と商談を
進めているのですが、


介護施設等から問い合わせや
引き合いが非常に多いので、


この度、問合せなども一切
引き受けてくれるような
代理店を募集することに
なりました。



これからの超高齢化時代、
介護で寝たきりになった
肉親の排せつ問題は
家族の大きな悩みですが


それを解決する介護ロボットを
世の中。まずは日本に広める
ビジネスです。


と言っても、


これは介護界待望のロボットなので
一からすべてやる必要はありませんが^^



少しでも楽になろうと思って
ネットビジネスを始めたは良いけど
実際はあまり稼げないというのが
現実ですよね。



やはり稼げる人というのは
慣れない作業をゼロから
コツコツと積み上げられる
ほんの一握りの人達です。



ネットビジネスで5年、10年と
継続して稼いでいる人になれば
一体どれくらいいるのでしょうね。


ほとんどいない
のではないでしょうか?



まあ、仮想通貨のように
一瞬で稼いでしまうという
手もありましたが
もはや仮想通貨もかなり
難しくなっていますね。



介護ビジネスは
ネットビジネスとは180度真逆の
社会に貢献するビジネスですが、


今まさに「高度成長期」なので
誰であっても稼ぎやすいと言えます。


40年前は


 「全国みんな中流階級」


と言われたように
高度成長期であれば
ちゃんと働けば
みんな稼げるわけです。



ですから、今から少しずつでも
介護ビジネスについて
勉強を始めておく方が
いいです。


これからの日本では介護は
衣食住と同じように
生活レベルで必要なものになります。


それが分かっているのに
勉強さえ始めないなんて
あり得ないですよね。


本業に加え、介護ビジネスを
副業で始めるための勉強を
まずは始めてみませんか?



「もう少し話を詳しく聞きたい・・」



と言う方はコチラをご覧ください。


⇒ http://rac358.info/open/kaigo_June.pdf





最先端の介護ロボット開発者から
直々に介護ビジネスのお話を
聞く機会を持つことは、ほとんど
ありませんから今回は本当に
千載一遇のチャンスですよ。